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最近のスラップ事情


どうも!こばにゃちみん!前使っていたオーディオインターフェイスを代用しようと思いPCに繋いだらインストールCDを要求されたので箱を見ても部屋を探してもCDが無くてやっぱり新しいオーディオインターフェイスを買わないといけない状態なさしみんこと、僕です!

会議通話でほかの人が楽器弾いているというのに自分だけ生音で参加っていうのはちょっとだけ寂しいものがあります・・・。

まぁ弦新しいからめっちゃギラギラしててベースっぽくなかったんですけどね!そのときいわれたのがベースは打楽器。

まさにそれです!

パーカッシブなベースは楽しいですね。ムーディーなベースも好きですけどね。

○○なベースといえば。

僕が敬愛して止まないレス・クレイプール氏は僕の中にあったベースという楽器の印象をガラリと変えてくれました。

スラップ、タッピング、コードストローク等々・・・さまざまなテクが今まで聞いてきたベースのそれとは大分違うものでした。

まぁ音楽性の違いっていうのがあるんでしょうけど・・・。なんとも新鮮な・・・。

僕が目指している理想のベース像はまさに 歌う様なベース

要するに某のだめの様に楽器、音楽そのものを楽しめれば良いという考えですな。

書いて字の如く。音楽とは楽しむものです。それを目標にするのです!スルノデス!


さて、似たようなことを上で書いちゃってるけどタイトル!

スラップっちゅーのはベースのテクニックのことです。

日本の音楽ではそこまで普及していません。それはまぁ他国との音楽性の違いなのですが・・・。最近になって色々なBGM、楽曲などでスラップを良く耳にするようになりました。

もともとスラップといえばフュージョン系の音楽などで多用されていて邦楽のようにバラード、ポップスでは余り使用されていませんでした。

しかし、最近の音楽では結構耳にする機会がありますね。

たとえばお隣の韓国ではフュージョンは結構メジャーな音楽だったりします。彼の有名なベーシストH.J.Freaks氏も韓国のフュージョンベーシストですので、彼の演奏は殆どスラップアレンジであることが納得することが出来るでしょう。

まぁそれは置いておいて・・・。

つまり韓国ではスラップを使う音楽は結構普及しているわけです。それでなぜ最近になってよくスラップを耳にするのかというと。

ずばりK-POPの普及による影響が多いでしょう。

正直僕はK-POPはそんなに好きじゃないので滅多に聞かないんですがたまにテレビなどで耳にすると「あ、今スラップが・・・」と思うところが沢山あります。

それに影響されてか最近の邦楽にも徐々に徐々にですがスラップの需要が高まっているように思います。これで来期のアニソンにスラップとか入ってきたらドンピシャですかね!

・・・無い様な気しかしないけどね!

まぁ何はともあれ。ここ数年で確実に日本の音楽性は変わると思っているのでじゃんじゃんスラップ取り入れてくれ!日本!

ということでね。僕もまぁスラップ強化でもまた企んでいます!

確かちょっと前までやっていた講座?では中途半端なところで終わっていたはずなので・・・。新しいオーディオインターフェースを購入次第新しくまた1からスラップ講座を書きたいと思います!

・・・あまり期待はしないで下さい。

そろそろブログもHP化というか項目を数種に分けて、写真は写真、日記は日記、講座は講座みたいな感じでページ分けしたり出来たら良いんですけどねぇ・・・。

まだまだ予定の段階です。とりあえず!色々な準備が整い次第行動を起こそうと思いますので、これからもどうぞご贔屓下さいませ・・・。


最近何か書いてることが途中で訳分からなくなって投げがちだけどね!



↓そういえば・・・
bg03.jpg
すっかり忘れていました。メルヒェンを買った時に付いてきた付録?タワレコ限定だとかそんなことを言ってたんだけどどうなんだろうか?まぁいいんです。エリーゼたんが可愛ければそれで良いのです!


それでは!テケリ・リ、テケリ・リ ・x・ ノ
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| とある低音奏者@がんばらないホーム |

コメント

スラップ難しいから敷居が高いのかもね・・・
かく言う私もスラップ恐怖症なのですがねふへへ(◕‿‿◕)

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